| 1899 | 創業 配置売薬業を開始 |
|---|---|
| 1946 | 名古屋市中区錦に「株式会社天野慈善堂」を設立し、卸売開始 |
| 1956 | 小売業に進出し、ドラッグストア1号店を名古屋市中村区納屋橋に開店 ほぼ同時に『毎日ビル店』を当時としては画期的な欧米型薬局形態で開店 |
| 1957 | 日本初の本格的地下街であるナゴヤ地下街(現サンロード)完成と同時に 『ナゴヤドラッグ』『カメラのアマノ』を出店 |
| 1962 | 名古屋市中村区則武町に天野写真現像所を開設、DPE事業始める |
| 1963 | ミヤコ地下街に『化粧品のアマノ』を開店、化粧品の取扱いを始める |
| 1964 | 『名古屋ドラッグ メイチカ店』『カメラのアマノ メイチカ店』を開店 |
| 1966 | 名古屋市中区木挽町5番7号に本社移転 |
| 1967 | 社名を「天野薬品株式会社」に変更 |
| 1972 | 社名を「株式会社アマノ」に変更 |
| 1980 | 『カメラのアマノ大須店』を開店 カメラ店舗の地上店展開始める 名古屋市中区錦一丁目2番7号へ本社移転 |
| 1991 | 株式会社ハイカラーと業務提携 |
| 1992 | コンビニエンスストア『ファーシーズがんセンター店』を開店 |
| 1993 | 『アマノドラッグ アピタ港店』を開店 ドラッグ店舗の郊外店展開を始める |
| 1995 | 『アマノドラッグ 滝の水店』を開店 大店舗(スーパードラッグ)展開を始める |
| 2002 | 『アマノドラッグ 桃花台店』内にエステティクサロンを開設 健康美容サービス事業を始める カメラ部門を分社化し株式会社ハイカラーを併合する形で、カメラのアマノ株式会社を設立 |
| 2003 | 『アマノドラッグ JR名駅中央店』を開店 名古屋駅コンコース内へ念願の出店を果たす |
| 2005 | 『アマノドラッグセントレア店』を開店 名駅中央店に続き、大規模主要ターミナルへの出店を果たす |
| 2006 | 『カメラのアマノ アリオ八尾店』を大阪府八尾市で開店 関西地方で初の出店を果たす |
| 2007 | トップグレードの内外装と商品揃えを誇る『クオリティドラッグ セントラルガーデン店』を開店 初の独立型調剤薬局『調剤薬局 コスモ栄ビル店』を中区栄で開局 |
| 2008 | メイチカ店大改装に伴い、独立型調剤薬局『調剤薬局 メイチカ店』を開局 名鉄地下街で初の調剤専用独立店舗としてスタート 『フォトランドアマノ イオン越谷レイクタウン店』を埼玉県越谷市で開店 関東地方への出店を果たす |
| 2009 | 『アマノドラッグセントレア免税店』を開店 中部国際空港内に2店舗目の出店を果たす 『カメラのアマノCOCOEあまがさき店』を開店 関西地区3号店を出店。東名阪地区(東京・名古屋・大阪)への出店を強化 |
| 2010 | 『アマノドラッグセントレア店』が国際線チェックインカウンター前へ移転・増床 『病院コンビニamano岡崎市民病院店』を開店 病院コンビニ事業を強化 |
| 2011 | 名古屋市東区葵一丁目8番15号へ本部を移転 人材教育を充実させる為、ビル内に研修センターを設ける 「株式会社アマノ」を「アマノ本部株式会社」に商号変更 分社型新設分割を実施し、事業会社として新「株式会社アマノ」を設立 屋号を「amano」に変更・統一 |
アマノ本部株式会社 株式会社アマノ
名古屋市東区葵一丁目3番15号
TEL 052-979-7892(HBC事業本部) 052-979-7895(管理本部)